食育ブログ

2018.02.11更新

唐突ですが、
朝起きてスッキリしない!
昨日の疲れが抜けない!
身体が重たい…!
年齢のせいか、そんな日が続いておりました。

そんな時に「つばめの巣」に出会いました。

試しに頼んで見たところ、
飲み初めてすぐに効果を実感✳✳✳
身体が軽いんです!
仕事がテキパキ!
そして睡眠の質までも
上がりました⤴⤴
他にも、まだ実感はありませんが肌荒れにもいいそうです。


天然つばめパワー、素晴らしいです❗❗❗


高価(3000円位)ですが、お値段以上の効果を実感してます。

今年は、つばめのパワーをお貸りして、疲れ知らずの身体を手に入れたいと思います。
しいては医療事故を防ぐ事にも繋がると思います。

医者の不養生!紺屋の白袴!では笑われてしまいますから(笑)

患者様に笑顔で帰っていただける歯科医院であるために健康管理に力を入れて参りたいと思います。

皆さんも是非是非、「つばめの巣」お試し下さい❗

つばめの巣

つばめの巣

投稿者: 大久保歯科医院

2018.01.25更新

お食事の際に気を付けていることは、よく噛んでゆっくり食べること以外に食べる順番にも気を付けています。

根菜類、炭水化物などの糖質は食事の最後に取るよう心掛けています。

よく噛むことで満腹感が得られるのと、食べる順番を考慮する事で血糖値の急な 上昇⤴を防ぐことができます。

朝食 朝食

朝食 朝食

朝食

投稿者: 大久保歯科医院

2018.01.14更新

虫歯か?しみる?歯がいたーい!

歯医者どうしようかな?

「歯を健康に保つ」と言うと

①歯磨きしたり

②歯垢・歯石を取ったり

③着色を取ったり

④矯正をしたり

などを思い浮かべる方が多いでしょう!?けれど、実は色々な食品を組み合わせてバランスの取れた食事をすることで、歯の健康も保たれます。歯の健康は歯磨きだけではないのです。

丈夫な歯を作る最大のポイントは「偏食をしない」ことです。カルシウムをたくさん取ると丈夫な歯が出来ると考えがちですが、カルシウムを与えるほど歯が強く、丈夫になるわけではありません。

日本人はカルシウム不足には違いありませんが、カルシウムを積極的に取ることはとても大切ですが、丈夫な歯を作るためには、カルシウムやリンなどの他にたんぱく質やビタミンA、C、Dなども必要です。

また、食物繊維の多い野菜や肉、小魚などの噛みごたえのある食物を良く噛んで食べることであごの骨が丈夫になり、歯についた付着物も除去されます。また、唾液の分泌も多くなって口の中の細菌が減少するので、清潔に保つことができます。

その一方で食べ方が悪いと虫歯が増えることがあります。それは、間食をしたり、飴やガム、砂糖の入ったコーヒーやジュースなどの常に口の中に食べ物が入っている状態で引き起こされます。ですから時間を決めて取るようにしただけでも違ってくるでしょう。

このように、食習慣にもよって「歯の健康❗」が左右されるのです。 

(監修  管理栄養士  松村和夏先生 ニューヨーク ヤンキース マー君の奥様 里田まいさんなど芸能人の生徒さんも多数在籍)

松村和夏先生

投稿者: 大久保歯科医院

2018.01.10更新

明けましておめでとうございます。

七草も終わり2018年も本格始動ですね!

私の活力は朝食です!「彩り」重視です!

彩りを重視すると自然と栄養バランスが整うそうです!

中でもバクダンはお寿司やさん気分です!

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

 

投稿者: 大久保歯科医院

2017.12.21更新

奇跡の野菜「ビーツ」についてお話しします。

((ビーツの栄養と驚きの効能))

ビーツは、ロシアの伝統料理であるボルシチによく使われている赤カブです。ボルシチと言えばフカヒレスープ、トムヤムクンと世界三大スープの一つですね!

まるで火のように鮮やかな赤色であるため、日本では火焔菜(かえんさい)とも呼ばれています。

そして驚くべきはビーツの栄養効果!知らない人も多い野菜ではありますが、実は「奇跡の野菜」とも呼ばれています。

((ビーツの栄養と効能))

1.カリウムが豊富に含まれる - むくみの解消、高血圧を予防する効能
2.ナトリウムも豊富 - 神経機能を正常にする
3.カルシウムと深く関わるマグネシウム - 骨粗鬆症の予防、イライラの解消
4.ナイアシン、またの名をビタミンB3!- 二日酔いに効く
5.ビタミンB群のひとつパントテン酸 - 動脈硬化に効能
6.赤い色素ベタシアニン - ガンの予防、老化防止
7.甘味や旨みの成分ベタイン - 肝硬変や脂肪肝の予防                      

ご注意!   ビーツ尿! 時には赤い尿が!血尿とは区別してください!

我が家では温かいスープや冷製スープとして朝晩いただいております!

是非皆さんもビーツお試しください!

ビーツ

ビーツ

ビーツ

投稿者: 大久保歯科医院

2017.12.12更新

皆さんは納豆はお好きですか?

最近は野菜が高騰していますね!

野菜がわりに・・・大豆、イソフラボン!納豆いかがですか?

その納豆❗朝食べてますか?納豆の成分ナットウキナーゼは血液サラサラにするようで、夜に食べた方が良いらしいですよ!(服部栄養学校鈴木先生監修) 夜寝る前にコップ一杯の水と同じ効果がありますと!またナットウキナーゼの酵素活性は常温らしいので、炊きたてのご飯にかけたり、冷蔵庫から出してすぐに食べることはしないほうがよいとか。私は朝食べていましたが、うちの衛生士や受付のご家族はご家族で夜にひとパック!この機会にみなさんも是非お試しください!

 

 

 

投稿者: 大久保歯科医院

2017.11.23更新

何よりも「健康」ありき!ですよね。「体」を壊すと「心」も壊れます。精神状態が悪いと全ての面に影響がでませんか!?

日々の健康を維持するためにも私は「朝食」に力をいれています!「朝食」は一日の活力!健康な上に仕事もバリバリこなせます!

「朝食」は大切ですよね!     

 皆さんの「朝食」はいかがですか?

添付写真はある日(平日・休日)の朝食です!

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

朝食

 

投稿者: 大久保歯科医院

2017.09.28更新

大分涼しくなり、サンマの美味しい季節となりました。

でも、なかなか青魚は… 私もそのひとりで、実は当医院顧問をしていただいております管理栄養士 青木博先生にご紹介をいただき、約1年前からDHA・EPAサプリメント「極」を飲んでおります。お陰様でとっても目の調子がいいんです。先日も運転免許の更新がありましたが、50歳目前にして裸眼でclearいたしました!その他の効能としては、下記に青木博先生監修文献を掲載しました。その他、お子さんの頭が良くなる、認知症などにも…

大切な方へのプレゼントとしても喜ばれております。

是非ともお試し下さい。

当医院でも青木先生のご厚意によりリーズナブルな価格にて販売させていただいております。

特別価格  DHA・EPA「極」3500円税別(定価4800円)

マグロのDHA・EPA「極」無添加・無調整油 天然マグロのビタミンA・D・E・K含有  180粒30日分 ハイブリッド製法(特許取得)

マグロのDHA・EPA

【DHA・EPAのまとめ】


1)EPA、DHA、DPA(ドコサペンタエン酸)と正常な血圧の維持に関する健康表示の科学的評価
  魚油を摂取した31件の無作為化比較試験を含む別のメタ分析では、収縮期血圧が平均で-3.0mmHg (95%CI: -4.5~-1.5)低下した。この効果はEPA、DHAともに認められ、投与量との相関性もあった。このメタ分析では、正常血圧者の収縮期血圧には有意な低下はみられなかった(Morris et al., 1993)。


2)DHAと正常な視力の維持に関する健康表示の科学的評価
  DHAは脳や中枢神経に存在する脂質の主なものであり、脳灰白質膜や網膜にはDHAが高濃度に含まれる。DHAは、その生物物理学的、生化学的性質から、光受容体膜の透過性、流動性、厚み、脂質構成などに作用する(Carlson et al., 1997)。委員会は、DHAの網膜機能に対する作用はよく知られているとみなした。


3)脂質異常症における魚油の効果:システマティックレビューとメタ解析
  「心血管リスク因子(脂質異常症・糖尿病・急性心筋梗塞などの冠動脈疾患)を有する成人においてn-3多価不飽和脂肪酸(EPA/DHA)による血中脂質への影響をプラセボと比較評価した無作為化比較試験」を選定基準とし、47件/16,511名(DHAの試験 8件、EPAの試験 39件)が解析対象として選定された。
   介入群では空腹時の中性脂肪が有意に低下(ベースライン時の平均2.44 mmol/Lから0.34 mmol/L低下)し、平均3.25 g/日のn-3多価不飽和脂肪酸(EPA 1.9 g/日+DHA 1.35 g/日)で臨床的に有意な中性脂肪の低下が認められると考えられる。中性脂肪の低下度合はベースライン時の値・n-3多価不飽和脂肪酸の用量と関連しており、被験者の年齢・介入期間・コンプライアンスとは関連しなかった。


4)冠動脈疾患患者における魚油:無作為化比較試験のメタ解析
  致死性心筋梗塞による死亡率(4件の解析でRR: 0.76)・総死亡率(6件の解析でRR: 0.84)を評価した試験では試験デザインのバラつきが大きくなく、n-3多価不飽和脂肪酸群で有意な低下がみられた。

 

5)ω3サプリメントと心血管イベントのリスク:システマティックレビュー

  EPA/DHAにより心血管死亡(11件の解析でOR: 0.87)・心臓突然死(6件の解析でOR: 0.87)・総死亡率(11件の解析でOR: 0.92)・非致死性心血管イベント(9件の解析でOR: 0.92)のリスクが有意に低下した。突然死に関する試験は1件以外全て高リスク者を対象としており、他の指標についてもサブ解析より高リスク者でのみ効果があった(非致死性心血管イベントは中リスク者でのみ効果がみられた)。
  本レビューによるとn-3多価不飽和脂肪酸は、心血管死亡率・総死亡率・非致死性心血管イベント発症リスクを低下させ、その効果は元々高リスク者の間で高かった。


6)冠動脈疾患患者におけるn-3多価不飽和脂肪酸:無作為化比較試験のメタ解析
  本レビューによると冠動脈疾患患者において総死亡率・心筋梗塞による死亡率・突然死リスクは食事・サプリメントからのn-3多価不飽和脂肪酸摂取により低減した。冠動脈疾患患者における二次予防としてn-3多価不飽和脂肪酸が有効となる可能性が示唆された。


7)精神疾患の治療におけるω3脂肪酸:どの疾患にどの脂肪酸を投与すべきか?
  EPAとDHAの比較では、EPAの方が気分障害の改善に有効である可能性が示唆された。
  本レビューによると精神疾患におけるn-3多価不飽和脂肪酸の投与は現時点では推奨できないが、最も有力と思われるエビデンスは気分障害患者の治療においてみられた。


8)うつ病治療におけるω3多価不飽和脂肪酸の効果
  解析対象となった19件のうち13件ではn-3多価不飽和脂肪酸とうつ症状に有意な相関が報告されており、うち8件では交絡因子の影響を考慮した解析が行われた。しかしドロップアウト率が高い試験が多かった(8件で30%以上)。

 管理栄養士 青木 博先生監修

投稿者: 大久保歯科医院

2017.06.15更新

よろしくお願い致します。

投稿者: 大久保歯科医院